ガラスのプロが熱線吸収ガラス・熱線反射ガラスに対応します! ガラスのプロが熱線吸収ガラス・熱線反射ガラスに対応します!
ガラスのプロが熱線吸収ガラス・熱線反射ガラスに対応します!

熱線吸収・熱線反射ガラス

熱線吸収ガラスとは、太陽の強い日差しを遮る役割があります。紫外線も防ぎます。サングラスのようなガラスをイメージしていただければ、わかりやすいのではないでしょうか?製造方法ですが、透明のガラスの材料に、鉄やコバルトなどの金属を配合し着色しています。熱線反射ガラスとは、透明のガラスの表面にコーティングして太陽の日差しを反射します。反射しますので、熱をおさえ、透過率もおさえます。(外から中がみえません。)

  • 熱線吸収・熱線反射ガラスが割れた

    われたガラスの工事が可能です

    26,000円〜 + 部品代

    風景を映し込む熱線反射ガラスの窓

    熱線吸収・熱線反射ガラスの場合、色がついていますので、ガラスを交換する際は、左右の窓ガラスのお色に差がでないよう慎重に作業させていただきます。

  • 熱線吸収・熱線反射ガラスに交換したい

    日差しを遮る効果的なガラスのご用意がございます。

    26,000円〜 + 部品代

    西日が差し込む住宅の窓

    西からの太陽の日差しですが建物によっては、気になる窓も多いと思います。対策はさまざまですが、窓にサングラス効果がある、熱線吸収・熱線反射ガラスをオススメいたします。

※ 一般的な窓ガラスの修理時間は〜40分程度です。
※ 特殊なガラス等は現場にてお見積もりさせていただきます。
※ すべて税抜き価格になります。

熱線吸収・熱線反射ガラスが割れた

ガラスを多用したビルや建物で使われる熱線吸収ガラスや熱線反射ガラスの修理も承ります。

ガラスの大きさは/透明かくもりガラスか/ワイヤー入りか/割れた箇所はどこか、ご確認ください。
すべて対応できます!お気軽にお問合せください。

迅速対応も、ガラス面の外観を損ねない
丁寧な作業も弊社の自慢です。

鏡のように風景を映すビルの熱線反射ガラス

ガラスを多用したビルがまるで鏡のように周囲の風景を映し出しているのをご覧になったことがあると思います。一般住宅の窓に外の風景が映り込むこともありますが、ビルの窓ガラスほど綺麗に風景が映り込むことは無く、ビルの窓ガラスはまるで鏡のように美しく輝いています。他にも同じくガラスを多用したビルでガラスがブルーやグリーン、グレーと様々なカラーバリエーションで、品の良く高級感のある雰囲気でたたずむビルをご覧になったことがあるとおもいます。これらはビルの窓ガラスに秘密があります。ハーフミラーの窓ガラスは熱線反射ガラス、色つきガラスのほうは熱線吸収ガラスというガラスを使用しているのです。熱線吸収ガラスはガラスが日射エネルギーを吸収し室内への日射エネルギーを減らすガラスです。熱線反射ガラスは日射エネルギーを反射して室内への日射エネルギーを減らすガラスです。外見は少々異なるものの、いずれも効果は似ていて室内への日射の量を減らすことにより、夏の暑さを軽減し冷房効果を上げる効果があります。もしこれらのガラスを使わずにガラスに被われたビルをつくれば温室と同じように日射エネルギーでたちまち室内があたためられてしまうでしょう。熱線吸収ガラス、熱線反射ガラスのような専門的なガラスが割れてしまった場合でも、弊社が修理承ります。国内三大メーカーのガラス全ての取扱いが可能なので、美しい外観を損なうことなく迅速に修理させていただきます。

熱線吸収・熱線反射ガラスに交換したい

太陽の日差し、直射日光の軽減(窓のサングラス)

ガラスの大きさは/透明かくもりガラスか/ワイヤー入りか/割れた箇所はどこか、ご確認ください。
おまかせください!すべて対応できます!

直射日光、太陽光の日差しを
カットします。

強い日差しの差し込む青空

熱線反射ガラスの性能。都市部の高層ビルなどに少し色の違う窓ガラスが大量に張ってあります。この窓ガラスは熱線反射ガラスという名前で日差しによる熱を反射させる事ができる窓ガラスです。この熱線反射ガラスの表面には金属物質を酸化させた物が塗ってあります。この酸化物質により窓の表面に当たる太陽の光を反射させることができるのです。普通の窓ガラスに太陽の日差しが差し込んだ場合には反射せずに光がそのまま入って来ることになり、日差しの熱エネルギーにより部屋の温度が上昇してしまいます。この熱線を跳ね返す窓ガラスを使用している高層ビルでは夏場の冷房の温度を抑え省エネに取り組みやすい室内温度に最適化していることになります。そのためビルの中では日差しによる温度上昇はひどくありません。自宅の窓ガラス周辺で良く日差しが差し込むあまり光が必要のない窓ガラスがある場合などにはこのような熱線反射材を使用した窓ガラスを多少使用する事でも対策する事ができるでしょう。

よくある質問

  • 現物を見せていただいてからのご提案になりますが、厚めの熱線吸収ガラスをテーブルの天板にすることがございます。色も茶色ということで、熱線吸収ガラスのブロンズカラーのものを使っている可能性が高いと思われます。熱線吸収ガラスをご使用している場合、弊社では熱線吸収ガラスの取扱いもございますので修理が可能です。

  • 物置のように室内の温度や明るさをあまり気にしない建物でしたら、見た目も個性的で面白いかとおもいます。当然弊社で修理、交換できますのでご依頼ください。ご自宅に使用される場合は、オフィスビルのように大きな採光窓があれば問題はございませんが、一般的な住宅の場合熱線反射ガラスや熱線吸収ガラスを使用すると日射の透過量がかなり減りますので、お部屋の中が薄暗くなってしまう可能性があります。また西日対策といたしましては、日射を遮るため効果はありますが、日射そのものが減るため暗くなります。ご家庭で西日対策にご使用であれば、光は通し日射熱のみ遮断するLow-Eガラスの複層ガラスの方が断熱、採光の点で優れておりこちらをお勧めいたします。

  • どんなガラスでも対応しておりますが、現在廃番になっているものは似たようなガラスの中から選んでいただくことになります。熱線吸収・熱線反射ガラスなどは納期がかかりますのでご確認ください。

  • お電話でご依頼いただく際に緊急駆けつけですのでキャンセルはできないという旨でご予約いただいております。万が一お客様都合によりキャンセルになった場合にはキャンセル料をいただいております。

施工事例

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