ペアガラスの修理や交換はプロにおまかせ。玄関、掃出し窓、勝手口に対応。 ペアガラスの修理や交換はプロにおまかせ。玄関、掃出し窓、勝手口に対応。
ペアガラスの修理や交換はプロにおまかせ。玄関、掃出し窓、勝手口に対応。
トラブル解決までの流れ。お電話、最短30分で到着、迅速な作業、トラブル即解消。

ペアガラスに取り替えたい
〜エコガラス〜

人気のペアガラスは断熱効果はもちろん結露抑制とお部屋の快適な環境を実現します。

納得のリフォームの為に
最良のペアガラスを
ご提案します。

断熱性の高いペアガラスの窓

2枚のガラスのあいだに乾燥した空気や特殊ガスを挟んだペアガラスは、断熱、結露抑制に優れ、ペアガラスへの入れ替えは人気のリフォームです。断熱は天井や床など総合的に対策をするに越したことはありませんが、ご家庭において最も熱の流出入が大きい窓を対策することは断熱への大きな一歩となります。冬がとにかく寒い、夏は冷房が効かないといったお悩みが、ペアガラスへリフォームされることで、違いを体感できることも多く、冷暖房代の削減にもつながりエコロジーな生活環境となります。ペアガラスの断熱性能により部屋中の温度差も小さくなり、暖房をしていても窓ガラスの近くに行くと寒いといった温度のかたよりが無くなるため、居心地も良くなります。実際に冬場にペアガラスの窓ガラスを触ってみるとひんやりとはするものの一枚ガラスの時のような凍り付くような冷たさではなく、その断熱効果を体感できます。また、ペアガラスにすることで結露がしにくくなることも大きな人気の理由です。断熱効果はもちろんのこと、この結露抑制能力を求めてペアガラスに交換する方も多くいらっしゃいます。そんな良いことずくめのペアガラスですが、防音についても効果が現れることがあります。実際には防音ガラスではないので音の周波数によって特性が異なるのですが、複層ガラスにしたところ、自衛隊のヘリコプターの音がほとんど気にならないレベルになったとか、近所のお店の騒音が殆ど聞こえなくなって驚いたといった事例もあります。ただ、ペアガラスは太鼓の原理で低い音などは1枚ガラスより反響させてしまうことがありますので、本格的に防音対策をお考えであれば防音のペアガラスをご検討ください。このようにリフォームで人気のペアガラスですが、様々な種類があり、お客様の求める要望によってお勧めする商品が異なってきます。より良いリフォームのために是非弊社にご提案をさせてください。

  • 冬場の結露が気になる

    外の寒い外気と室内の暖かい空気の温度差が原因です

    21,000円〜 + 部品代

    結露したペアガラス

    結露の原因は外気温と室内気温の温度差です。真夏のビールにつく水滴と同じ原理です。室内の湿った暖かい空気が、冷たい窓ガラスに触れ窓ガラスに水滴が出来る。これが結露です。

  • ペアガラスが割れた

    ペアガラスの交換は1枚からお任せください。

    21,000円〜 + 部品代

    割れたガラス片

    お電話頂いた当日に仮工事に伺います。採寸してお客様の窓にピッタリの防音ガラスを注文し、1週間から10日ほどで納品いたします。施工時間は1枚あたり30分程度です。

  • ペアガラスに取り替えたい〜エコガラス〜

    費用の1/3が補助金でまかなわれます。

    21,000円〜 + 部品代

    ペアガラスのサッシ

    1.一戸建てやマンション(集合住宅)で「エコガラス」への補助金が交付されます。2.省エネ・リフォーム減税(窓のリフォームで最大工事費の10パーセントが減税させます)

※ 上記料金に出張料金4,000円がかかります。
※ 夜間時間帯の受付は上記料金表以外に別途費用が発生しますのでご了承ください。20:00~24:00までの夜間…4200円
※ すべて税抜き価格になります。

冬場の結露が気になる

カビの発生原因にもなる結露。仕方がないとあきらめておりませんか?

どんなガラスでお困りですか。掃出し窓、押し引き窓、その他の窓に対応します。

窓ガラスを替えて
結露対策をしませんか?

結露した窓ガラス

冬になると窓ガラスが結露し、ひどいときは結露した水が滝のように窓ガラスを流れ、床に雑巾を置いています。そんな経験はございませんでしょうか?冬場の窓ガラスの結露は仕方がないとしてあきらめている方も多いと思いますが、結露によって生じた水分で窓枠が傷んでしまったり、カビが発生してしまうとやはり気になります。結露防止フィルムを窓ガラスに貼っても効果は限定的であることが多く、床に水が流れないようになったものの、かえってカビが発生するようになったというお話も聞きます。最近の窓ガラスは結露が起こりにくいのをご存じでしょうか。スーパーやコンビニエンスストアの冷凍庫のガラスは、商品が入っている内側はマイナス、外側は常温という冬場の結露ができる条件に近い状態です。冷凍庫のガラスは2枚のガラスの間に空気の層がある複層ガラスで、断熱効果により結露の発生を大幅に抑えています。ご家庭でも一枚ガラスを複層ガラスに替えることで、結露を大きく抑えることができます。複層ガラスでも結露してしまう環境では、さらに真空ガラスや内窓など、結露対策のご提案が可能です。結露しにくい複層ガラスは断熱効果も高く、冷暖房費の削減にもつながります。

ペアガラスの修理や交換にも当日対応いたします。
あなたはもう交換した?すごい複層ガラス。非常に高い断熱性、窓の結露を防止、省エネ効果、最大10年の保証付き。

ペアガラスがいつの間に?
割れていた
〜お任せください!〜

ペアガラスの内部のひび割れ

断熱や遮熱効果があり結露防止にもなるペアガラスは快適な空間をつくるのに人気がありますよね。しかし、ガラスですので割れることはあります。ペアガラスが割れる原因の1つに「熱割れ」があります。ガラスに太陽光があたると、その部分は高温となり膨張します。一方、周辺のサッシや日があたらない部分は温度が上がらず低温のままになります。この温度差が原因でガラスが割れることがあります。ペアガラスの熱割れ防止には次の点に注意してください。

ペアガラスの
取り扱いに於ける注意点

ほとんど当てはまるかも

ペアガラスには2枚のガラスの間に中間層があり気体が入っています。そのため、気温失調や気圧の変化で膨張や収縮しガラスがゆがんだり、凹んで見えることがあります。割れていないのであれば問題ありません。もしペアガラスが割れたら弊社にお電話ください。ペアガラスを交換させて頂きます。

ガラスの結露に
ひどくお悩みの方、
ペアガラスへガラス交換

冬になると窓ガラスが結露し、カーテンまで濡れてしまうというご相談を多くいただきます。まずは窓の状態をお聞かせください。

ガラスの大きさ、透明かくもりか、ワイヤー入りか、割れた箇所を確認してください。すべて対応できます。
すべて対応できます

結露対策にとても効果的な
ペアガラスのご用意が
ございます。

ペアガラスに交換した窓

最近の家は高気密高断熱。熱が外に逃げたり、入ってきたりしにくいように、部屋の湿気も外に逃げることができません。外気温と部屋の温度差が大きくなると、湿度の高い部屋の空気が窓ガラスで冷やされ結露が発生します。結露が起こると、その水分でカビが発生することがあります。窓ガラスの縁のゴムの部分が黒カビで黒くなっていたり、サッシや窓枠の木の部分にもカビが発生しやすいです。カーテンの裏側もカビだらけだったということも見られます。これらのカビは窓ガラスに発生した水分で増殖し、胞子を空気中にまき散らします。家中に目に見えないカビの胞子が漂っている状態になり、ソファーの後ろやクローゼットの中など、空気が流れず湿気がこもる所でまたカビが大発生いたします。この窓ガラスの結露を防ぐのに効果的なのは、一枚板ガラスの窓から、断熱効果の優れた2枚の複層ガラスにすることです。話題のエコガラスにすると通常の複層ガラスよりも結露がしにくくなります。それでも結露が発生してしまうような場合は、真空ガラスを使うと結露対策効果は絶大です。お部屋の結露やカビに悩まされておりましたら、是非窓ガラスの見直しをしてみてください。一枚ガラスからペアガラスへ交換すると、窓面の冷え方が変わり、室内の暖気が急激に冷やされにくくなります。窓際の寒さがやわらぐことで、暖房効率の改善にもつながります。結露の量が減ると、サッシまわりに水がたまりにくくなり、カーテンや床材、窓枠の傷みを防ぎやすくなります。毎朝の拭き取りの手間を減らしたい方にもおすすめです。ただし、住まいの湿度や換気状況、窓の方角によって最適な対策は異なります。ペアガラス、エコガラス、真空ガラスなどの特徴を比べながら、お部屋に合うものを選ぶことが大切です。駆けつけガラスの緊急隊では、ガラス交換のご相談から採寸、手配、施工まで対応いたします。結露やカビのお悩みをそのままにせず、まずは現在の窓の状態をお聞かせください。

サイズが横800ミリ x 縦800ミリのペアガラスFL2AFL2のガラスを1枚交換した場合

ガラスサイズ 80cm x 80cm
ガラスの種類 FL2AFL2
作業料金
合計金額 ¥24,840

サイズが横800ミリ x 縦1750ミリのペアガラスFL2AFL2のガラスを1枚交換した場合

ガラスサイズ 80cm x 175cm
ガラスの種類 FL2AFL2
作業料金
合計金額 ¥32,400

よくある質問

  • 結露は空気中の水蒸気がガラスや壁などで冷やされ、水となるといったように、気体が冷却されることで液化する現象のことです。夏に冷蔵庫から出した冷たい飲み物をグラスに注ぐとグラスの表面に結露が発生するように、湿度が高く、温度差がある場合に発生しやすくなります。大気には飽和水蒸気量というものがあり、大気はあたたかいほどたくさんの水蒸気をため込むことができます。たくさんの水蒸気を含んだ大気が冷やされるとため込み切れなくなった水蒸気が水となります。暖められた大気が上空で冷やされ雨となるのも、外部の冷気に冷やされたあたたかい部屋の窓ガラスに結露が起きるのも原理は同じ物理現象ですので、完全に防止することは難しく、窓ガラスやサッシを温度差が発生しにくいものに変えることで結露を抑えているのです。

  • 結露により発生する水分は空気中の水蒸気、つまり水ですので、ペットが舐めてしまっても危険性はほとんどありません。しかし、ガラスクリーナーの成分が残っていたりすると小型犬に影響を与える可能性もゼロではなく、また、結露の水分によりコーキング部分や窓枠にカビが発生したりしていると水分と一緒にそれらを摂取してしまう可能性もあり好ましい状態ではございません。気になりますようでしたら結露対策についてお問い合わせください。

  • ペアガラス(複層ガラス)にもいろいろ種類があります。真空ガラスというガラスとガラスの間が真空になっているタイプは厚みが6.2mm程で既存のサッシのまま入れ替えられますが、一般的なペアガラスは厚みが12mmほどあり、そのまま入れ替えることは出来ませんので、既存のサッシにアタッチメントをつけることになります。施行枚数や見栄えによってはサッシから交換ををお勧めする事もありますし、お客様の求める効果を得るために内窓も視野にいれて数々の商品のなかからベストをチョイスいたしますので、是非ご相談ください。

  • ご提案する内容や施行枚数にもよりますが、ごく一般的なご家庭で、既存のサッシにアタッチメントを取り付けてペアガラスへと交換する場合は、工事自体は1日で完了することが殆どです。ただ、ペアガラスは現地で加工するのではなく、工場で作られますので、採寸して注文し、納品されるまで1週間から10日ほどお時間がかかります。

  • 断熱は熱伝導能力が低いことを示し、窓ガラスでは外と内の温度差による温度変化をどれだけ抑えられるかという性能をさします。遮熱は放射熱を抑える能力で、窓ガラスでいえば、太陽光の一部(赤外線)を反射させたり吸収して外に放熱したりして太陽光により部屋の中が暖まることを防ぐ能力をさします。言葉もわかりにくい上、設置場所により必要な能力が異なりやっかいですので、お問合せいただけれれば各窓にあわせたご提案をさせていただきます。

  • ペアガラスはすべて特注品(オーダーメイド)です。メーカーに発注して〜7日ほどで納品が可能です。お電話を頂いた当日は仮工事をさせて頂きます。割れたガラスなどを取り払い、新しいペアガラスに交換するために採寸し雨風が防げるように仮のガラスなどをはめさせて頂きます。後日、納品されたペアガラスを施工させて頂きます。

  • はい、お客様のニーズに合わせてご提案させて頂きます。
    ・断熱タイプ→熱の出入りを低減させる効果があり、太陽の熱を取り込み室内の暖房熱を逃がさず冬は心地よい空間をつくります。
    ・遮熱タイプ→太陽の熱線をカットし外からの熱入りを低減させる効果があり、冷房効率をたかめます。
    ・強化ペアガラス→ペアガラスの断熱性機能に強度が加わったタイプです。普通の板ガラスより3~5倍の耐風圧強度があり、衝撃にも強いです。
    ・防犯合わせペアガラス→ガラスの間に中間膜を挟んで防犯性をアップさせたペアガラス。UVカットもされた機能的なガラスです。
    ・異厚ペアガラス→異なる厚さのペアガラスで高い遮音効果があります。 その他にもございますので、ぜひご相談ください。

  • 結露防止グッズは様々な商品があり、一定の効果はあるようですが、根本的対策となる複層ガラスにはなかなかおよびません。結露防止シートの種類によってはかえって結露で発生した水分が蒸発しにくくなり、余計にカビが発生するようになったという話しも聞きます。室温が20度、湿度60%の環境で、外気温が9度前後になると通常の一枚ガラスでは結露が始まります。このガラスを複層ガラスにすると、外気温がマイナス3度前後になってはじめて結露が始まります。このように複層ガラスと一枚ガラスでは結露が発生する条件にかなりの差がありますので、結露防止スプレーや結露防止シートではなかなかその性能に追いつくことは難しいようです。ただ複層ガラスでも絶対に結露しないというわけではなく、断熱性の低いアルミサッシの部分で結露したりすることもございます。

  • 結露に強い複層ガラスでも結露してしまう場合はより結露に強いLow-E複層ガラスにすると効果的で、外気温がマイナス10度になるような寒冷地区でも結露しにくくなります。さらに真空ガラスは結露しにくく、室温20度、湿度60%の環境では外気温がマイナス20度を超えないと結露しません。ただし、真空ガラスですら絶対に結露しないわけではなく、石油ストーブや加湿器を使って湿度がかなり高い状態では結露を起こします。またアルミサッシを樹脂製のサッシに変えるなどサッシ部分にも対策が必要です。

施工事例

LINEでお問合せ メールでお問合せ
各種カード払いOK! 0120-657-119 受付時間:7:00〜24:00 年中無休365日