ワイヤーガラスのひび割れは火災保険適用!対処法を詳しく解説

家の新築やリフォームをする際、窓ガラスを選ぶことは非常に重要なポイントです。美しさや使いやすさ、さらには丈夫さなどガラスによっていろいろな特徴があるので、きちんと望んだ機能を発揮してくれるガラスを選ぶべきです。

たとえば火災時にガラスの飛散を防止するために用いられるのがワイヤーガラスです。ワイヤーガラスは店舗やガソリンスタンドなどによく用いられていますが、一般住宅でも使用したいという方はいらっしゃいます。これからご自宅でワイヤーガラスを使用したいという方のために、ワイヤーガラスが災害で割れてしまう原因やその対処法などについて見ていきましょう。

ワイヤーガラスのひび割れ修理は火災保険が使える!

ワイヤーガラスのひび割れ修理は火災保険が使える!

ワイヤーガラスはワイヤーによって強度が増されているので、そう簡単には割れないように作られています。しかしガラスである以上絶対に割れないということはなく、ワイヤーガラスにひびが入ってしまったり割れてしまうことはあります。そこで覚えておきたいのが、ワイヤーガラスのひび割れ修理に火災保険が使えるということです。

火災保険を利用できれば出費を抑えられるので利用する価値があるといえるでしょう。また、火災保険は自動車保険のように、利用したからといって保険料が上がるということもないので、使えるときにはできるだけ使うようにしたほうがお得です。では具体的にどんなケースで火災保険がワイヤーガラスのひび割れに適用できるのでしょうか。

火災保険適用の可能性があるケース

ワイヤーガラスはいろいろな原因でひびが入ったり割れてしまったりすることがあります。もっとも理解しやすいのは火事でしょう。火災保険というくらいですから、火事によってワイヤーガラスなどが割れた場合には保険が適用されます。しかし、火災保険の適用範囲は意外に広く、いろいろなケースでワイヤーガラスの破損が補償されるというのがポイントです。

たとえば隣の家が火事になり、その炎が燃え移って自宅が火事になった場合、さらには隣家を消火するための放水が原因でワイヤーガラスが割れてしまった場合などにも火災保険は適用されることが多いです。

これはあくまで火事が起こった場合ですが、火事以外でも保険が適用されるケースが多くあります。自然災害によってワイヤーガラスが割れてしまったというケースでも火災保険が適用されることがほとんどです。台風、突風、雷、雹や雪などの被害でも火災保険が適用されます。ただし地震の被害は地震保険でないと適用されません。地震以外の自然災害でワイヤーガラスが割れた場合には、とりあえず保険会社に電話して、保険が適用できないか聞いてみるとよいでしょう。

さらに火災保険にオプションをつけておくことで、子どもが間違えてボールをぶつけてしまった、鳥がぶつかってきてガラスを割ってしまったというケースでも火災保険を受けられることがあります。

ですが、熱割れに関しては保険会社ごとに判断が変わります。熱割れとは1枚のガラスの中で温度の高いところと低いところができてしまったときに、その温度差でガラスが割れることを指します。

たとえば冬の時期、日光に照らされている部分が上昇し、日光に当たらない窓枠のような部分は低いままだったとします。温度が高いところは膨張し、低いところは膨張しません。するとガラスが耐えきれずにひびが入ります。これが熱割れです。ワイヤーガラスは特にこの熱割れが起こりやすいガラスとして知られています。熱割れが保険の適用範囲かどうかは各保険会社によって判断が異なります。これは、火災保険の給付条件が「不測かつ突発的な事故」または「急激で外来」だからです。

保険会社のなかには、熱割れは膨張によって徐々に起こっているため、不測の事故ではないと判断するところがあります。その一方で予測できない、突発的な事故だと判断して保険金を支払う保険会社もあります。ワイヤーガラスは熱割れを起こしやすいので、前もって給付対象になるかどうかを尋ねておくとよいでしょう。

火災保険の免責金額・免責事由に注意

ワイヤーガラスのひび割れや破損が火災保険でカバーできるのはうれしいことですが、注意点もあります。そのひとつが免責金額です。免責金額とは火災保険の支払いに関して、保険会社が保険金を支払わなくてもよい金額の範囲のことです。

たとえば免責金額が5万円と設定されていたとします。なんらかの事故で修理費用が4万5千円必要になった場合、火災保険の適用範囲ですが免責金額以下なので保険金は支払われません。一方で免責金額が1万円に設定されていると、1万円が自己負担、残りの3万5千円を保険会社が負担してくれます。このように免責金額は保険会社によって金額が異なるので、事前に確認が必要です。

さらに免責事由もあります。免責事由とは不測の事態ではなく故意に誰かがガラスを割ったようなケースで、保険金の支払いが免除されるということです。どんなケースが免責事由になるのかという点もしっかり確認しておくとよいでしょう。

ワイヤーガラスのひび割れが起きる4つの原因

ワイヤーガラスのひび割れが起きる4つの原因とは?

ワイヤーガラスが割れてしまった場合には火災保険が適用されることも多いですが、やはり一番いいのは割れないこと、ひびが入らないことでしょう。ワイヤーガラスにひび割れが起こる原因について解説いたします。

1. ワイヤーガラスのひび割れで多い熱割れ

ワイヤーガラスのひび割れで多いのが熱割れです。窓ガラスは日光にさらされていることが多いので、熱割れを起こしやすい環境下にあります。

問題となるのはガラスの温度差です。ガラスの中央部の温度が上がり、ほかの部分の温度が上がらずにいると、膨張しようとする中央部に対して周囲は膨張しないためガラスは割れてしまいます。ワイヤーガラスの場合、ガラスの中に入っているワイヤーがガラスよりもさらに膨張しやすいため、ほかの種類のガラスに比べて熱割れを起こしやすくなっています。加えてガラスの周囲を囲っているゴムの劣化も熱割れを誘発することがあります。ゴムが劣化しそこが結露するとワイヤーが錆び始め、膨張することによってガラスを割ってしまうのです。

強い日光が当たる窓ガラスで起こりやすい現象ですが、エアコンの室外機や暖房器具の温風が当たる場所にあるガラスでも生じることがあるので十分な注意が必要です。

2. 見抜くのが難しい経年劣化

ガラスというと、いつまでも固くて丈夫というイメージがあるかもしれませんが、実際はそんなことはありません。ワイヤーガラスを含むガラスはどんなに丈夫に作られていても、月日とともに劣化していきます。使用している間は気づきにくいですが、次第にガラスの表面には細かい傷やヒビが入っていきます。

すると新しい状態であれば耐えられたような衝撃でも、経年劣化していたために簡単に割れてしまうということも生じ得るのです。そのためワイヤーガラスが急に割れたと感じる方も少なくありません。経年劣化を見抜くのはなかなか難しいですが、もし透明のガラスに若干色が付いているように見えたり、もやのような汚れが内部についているように感じた場合には経年劣化を疑ったほうがいいでしょう。

3. ボールや小石などの飛来物

外部から飛んでくるものがガラスに当たってしまった場合には、たとえ丈夫なワイヤーガラスといえども割れてしまうことがあります。子どもがボール遊びをしていて割ってしまった、風で小石が飛んできて窓にあたったということはよく起こります。さらに鳥が窓に飛んできてぶつかるというケースも報告されています。自分では防ぎようがないぶん、厄介な原因といえるかもしれません。

4. 台風・雷などの自然災害

台風・雷などの自然災害

自分で防げないという点では、自然災害も挙げられます。たとえば強力な台風が来ると、暴風雨によって小枝や小石が飛んでくることがあります。それだけでなく窓ガラスが劣化していて強度が落ちていると、風圧によってヒビが入ったり割れたりすることも珍しくありません。さらに意外なことに、雷もガラスが割れる原因のひとつです。雷はすさまじいエネルギーを持っているので、落雷の際には衝撃波が生じます。衝撃波を受けると丈夫なワイヤーガラスでも割れることがあり、突然ガラスが割れたように感じるでしょう。

原因や危険性からみるワイヤーガラスの熱割れを防ぐ4つの対策

ワイヤーガラスにひび割れが発生するもっとも大きな原因は「熱割れ」です。特にワイヤーガラスは丈夫である一方、熱割れを起こしやすいので、熱割れの原因や予防法について知っておくことはとても重要です。

熱割れが起こる原因

窓ガラスは基本的に一面は外気温にさらされています。そのためかなり温度変化の影響を受けます。この温度変化が熱割れの主な原因です。ある部分が日光や暖房器具、エアコンの室外機の熱風などによって温められ、別の部分の温度が上がらない場合、それぞれの膨張する力に違いが生じます。温められた部分は膨張しようとし、冷たい部分はその膨張を抑えようとします。その結果ゆがみが生じガラスにひびが入ってしまうのです。特にサッシに入っている部分の温度は上がりにくく、熱割れを起こしやすくなります。

さらにワイヤーガラスでは、ガラスの劣化やサッシの劣化によって中に入っているワイヤーが錆びて膨張することで、ひびが入ったり割れてしまったりすることも少なくありません。

熱割れを放置する危険性

ワイヤーガラスが熱割れを起こしていても、すぐに割れたり脱落してしまったりするわけではないので、そのまま放置していても大丈夫と考える方もいます。また放置はしないまでも、テープを貼ったり接着剤で補修したりして使い続けるという方もいるでしょう。しかし、熱割れは非常に危険です。ひびが入ったワイヤーガラスには強度がほとんどなく、本来の能力を十分に発揮できる状態ではありません。

ワイヤーガラスは防火ガラスとして用いられることも多いですが、熱割れを起こしていると防火設備としての機能は落ちてしまいます。窓の開け閉めの衝撃で割れてしまうことさえあります。実際に割れてしまうと、ガラスを交換してもらうまでの間はガラスがない状態になるので、防犯上とても危険です。熱割れは放置せず、できるだけ早く対処するのが最善です。

熱割れを防止する方法

熱割れを防止する方法

熱割れを起こしたガラスを交換することは重要ですが、熱割れを防止することはさらに重要です。熱割れは1枚のワイヤーガラスの中の温度の違いによって生じます。そのため、ガラスの温度を上げないことが重要です。さらにガラス自体の強度を下げないように使う必要もあります。

具体的な方法の1つ目は、ガラスに影ができないようにできるだけ窓付近に物を置かないこと、カーテンを近づけすぎないことが重要です。日があたる部分と影の部分とができると熱割れを起こしやすくなるからです。

さらに2つ目として、冷風や温風が直接あたらないようにすることも必要です。これは室内であっても室外であっても同様です。特に見落としがちなのが冷暖房の室外機です。エアコンの室外機の熱風がワイヤーガラスにあたっていると、室内は涼しく、室外は非常に暑くなるため温度の差が生じ熱割れを起こします。加えて窓ガラスの施工業者に依頼できる点もあります。

3つ目の対策としては、最近よく用いられるようになってきたワイヤーの入っていない透明な防火ガラスに取り換えてもらうことです。もちろん熱割れを起こすことはありますが、ワイヤーガラスと比較すると格段に性能が向上しています。

4つ目は、サッシのゴムの部分であるグレージングチャンネルの新品への取り換えや、ガラスとサッシが直接触れないように施工してもらうことです。これらでも熱割れを防げるでしょう。

原因や危険性からみるワイヤーガラスを台風から守る3つの対策

ワイヤーガラスが割れる原因は熱割れだけではありません。自然災害、特に台風が来るとワイヤーガラスが割れる恐れがあります。では、台風の被害からどのようにワイヤーガラスを守ればよいのでしょうか。

ワイヤーガラスが台風で割れる原因

ワイヤーガラスが台風の際に割れてしまう主な原因は2つあります。1つは台風の風圧です。台風は非常に強い風をともなうので、強力な台風の場合には風圧で窓ガラスが割れてしまうことがあります。ただし日本の家屋では、窓ガラスがある程度の風圧まで耐えられるように設計されています。一般的にいって、ワイヤーガラスは毎秒風速40mから50mほどの台風が来ても持ちこたえられる強度を持っています。東京23区でこれまで観測された最大の瞬間風速は毎秒46.7mなので、風圧でワイヤーガラスが割れてしまうことはほとんどないと考えてよいでしょう。

むしろ心配すべきなのは、2つ目の飛来物のほうです。台風の風速が秒速20mを超えたあたりから、飛来物が窓ガラスにあたってワイヤーガラスが割れるという被害が出ます。風速が秒速30mを超えると、屋根瓦や看板などが飛ばされてさらに被害が拡大します。台風が来ることがわかっているときには、事前に雨戸を閉めるなど十分な対策を講じるべきなのです。

ワイヤーガラスが台風で割れる危険性

ワイヤーガラスが台風で割れてしまうと、確かに損失があります。しかしそれよりも深刻なのは、強風によってワイヤーガラスが割れる被害の大きさです。一番心配されるのは割れたガラスの破片によってケガをしてしまうことです。

台風の強風によって何かが飛ばされてワイヤーガラスを割った場合、破片が室内に飛び散る恐れがあります。この現象が台風の風圧と合わさるとさらに危険です。細かいガラス片が勢いよく室内に飛んでくるので、大けがをしたり、目に入った場合には失明してしまったりする恐れもあります。小さなお子さんがいる場合には致命傷を負ってしまうことも考えられます。

飛来物で窓ガラスが割れた後も問題は続きます。ワイヤーガラスが割れてしまうと、室内は台風に対して無防備な状態になってしまいます。風が吹きつけ、雨が室内に入ってしまうこともあるでしょう。すると大事な財産が失われてしまう恐れがあります。たとえば大切な資料や書類が強風にあおられて飛んで行ってしまうかもしれません。雨が吹き付けると繊細な家電はすぐに使えなくなってしまうことも考えられます。台風の上陸が予想されるときには、ワイヤーガラスが割れないように準備することが大切です。

台風からワイヤーガラスを守る予防法

台風からワイヤーガラスを守る予防法とは?

家族や家財を台風から守るためには、台風が来る前にワイヤーガラスが割れないような予防法を講じる必要があります。いくつかの予防法がありますが、もっとも基本的なことは、窓ガラスの外に物を置かないことです。敷地の外から飛来物が来るのは防ぎようがないので、せめて敷地内にはできるだけ物を置かず、窓ガラスを守るようにしましょう。台風が来ると猛烈な風によって思いもよらないものが飛んでくることがあります。

たとえば、植木鉢や物干しざおなどは、重さがあって飛ばないように思えるかもしれませんが、台風の際には飛んでくるかもしれません。できるだけ撤去しておいたほうが賢明です。台風が来るとわかった時点で安全なところに移動させるようにしましょう。

ワイヤーガラスを守る2つ目の方法は窓ガラス自体を守るということです。雨戸がある場合には台風が来る前にしっかり閉めるようにしましょう。もし雨戸がない場合には、窓にダンボールや木の板を貼って窓を守るようにします。もし外側に貼るのが難しいようであれば内側でも構いません。飛来物が窓にぶつかったときに室内にガラスが飛散するのを防げるからです。

3つ目の方法は窓ガラスの強度を上げておくことです。窓ガラス自体を割れにくくしておけば、ある程度の台風に耐えられます。市販の防犯フィルムも窓ガラスの強度を上げてくれますが、万全とはいえないことは覚えておきましょう。もっとも確実な方法は窓ガラスを強化ガラスやワイヤーの入っていない防火ガラスに変えることです。特に強化ガラスは割れにくく、割れたとしても粉々になるため破片でケガをする確率が低くなります。

ワイヤーガラスがひび割れたときの応急処置

ワイヤーガラスがひび割れたときの応急処置

どれほど注意していても、ワイヤーガラスにひびが入ってしまうということはあり得ます。特に熱割れはワイヤーガラスで起こりやすく、西日などでガラスの温度が上がることでもひびが入ることがあるからです。ではワイヤーガラスがひび割れてしまったときには、どのような対処が必要なのでしょうか。

修理を依頼しガムテープなどで補強する

第一にすべきなのは修理の依頼です。ひびが入ったワイヤーガラスはもともと持っていた能力を発揮できる状態ではないので、できるだけ早く交換する必要があります。専門の業者に依頼して代わりのガラスを発注してもらうとともに修理を依頼しましょう。ただし修理を依頼しても、すぐに業者が来てくれるとは限りません。

そこで必要になるのが応急処置です。ひびが入ったままの状態で放置するのは絶対にやめましょう。強化ガラスのように強度を上げてあったとしても、ひびが入っていると軽い衝撃で割れてしまうことがあります。ガラスが割れてしまうと非常に危険ですし、防犯上もよくありません。それでヒビがそれほど多く入っていないのであれば、ガムテープなどで補強できます。このときも上からそっとテープを貼るようにします。強く押してしまうとワイヤーガラスが一気に割れてしまうことがあるからです。また、ガムテープを貼る際には軍手などをはめて万が一に備えるようにしましょう。

ダンボールの上からガムテープを貼ったりガラス用の接着剤で補修する

ガムテープだけでは少し不安という方は、段ボールを上からあててその上でガムテープで補強するとよいかもしれません。さらに修理まである程度の期間が開いてしまう場合には、ホームセンターでガラス用の接着剤を購入して補修するというのも1つの手です。もし不安な場合にはホームセンターでどのような応急処置をしたらよいか聞いてみましょう。

中には応急処置だけして修理を頼まないという方もいますが、必ずガラスの交換などの修理を依頼する必要があります。ガラスはすでに強度が落ちてしまっているため、思わぬ事故につながりかねません。ワイヤーガラスが割れてしまった場合には、応急処置を済ませて、可能な限り早く業者に修理してもらう手はずを整えておくべきです。また応急処置をしたなら、その場に小さなお子さんやペットが近づかないようにする必要もあります。

まとめ

ワイヤーガラスはほかのガラスよりも高い強度を持つものとして作られているものです。それでも熱割れや台風の際の飛来物などによってひびが入ったり割れてしまったりすることもあります。もしワイヤーガラスにひびが入ってしまった場合には、応急処置を済ませた後、必ず専門の業者に修理やガラスの交換を依頼するようにしてください。安全で快適な日常生活を送るためにも、丈夫な窓ガラスは大きな役割を果たすからです。

もし窓ガラスの修理・交換にお金がかかりすぎると感じるようであれば、今加入している火災保険でカバーできるかどうかを検討することもできます。不測の事態や突発的な事故の場合には窓ガラスの破損が補償されることもあるので、ぜひ一度保険会社に尋ねてみるようにしましょう。火災保険は保険を使っても保険料などが上がることはないので、使えるときにはいつでも使って、家族の安全や財産を守る強力なワイヤーガラスにしておくことが必要なのです。

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